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出産を計画している方へ ・
妊娠がわかったら・
楽しいマタニティライフを過ごすために ・
出産したら名取市では、平成21年4月から特定不妊治療(体外受精又は顕微授精)を受けられたご夫婦の経済的な負担を減らすため、治療費助成事業を行っています。
病院で妊娠届けをもらったら、保健センターで母子健康手帳(母子手帳)の発行を受けましょう。
とても大切な妊婦健診
名取市では、最大14回の助成を行っています。多胎(双子や三つ子など)の場合、更に最大7回分の助成を追加します。里帰り出産の場合も対象になります。
妊娠中のからだについて相談したい方は、お気軽にお電話下さい。
妊娠中にする手続き
産後手伝ってくれる人がいないために、家事や育児が困難なご家庭へ、ヘルパーを派遣する事業をおこなっています。
産後に利用する制度ですが、予定日の2か月前ごろまでに申請をします。
妊娠中に転入された場合は、保健センターにて母子健康手帳別冊の交換を行います。
集まりに参加してみませんか?
予約制です。広報をご確認のうえ、保健センターへご連絡下さい。
いろいろな制度を活用しよう
赤ちゃんがお生まれになった全てのご家庭に訪問しています。赤ちゃんが生まれたら、母子健康手帳の別冊についている「出生連絡票」はがきを出して下さい。
産後手伝ってくれる人がいないために、家事や育児が困難なご家庭へ、ヘルパーを派遣する事業をおこなっています。
中学3年生までの児童を養育している方に支給します。社会福祉課で手続きをおこないます。
父親がいない家庭や、父親が重度の身体障がい者の家庭などに支給されます。
20歳未満の重度又は中度の心身障がい児を養育している方に支給されます。
就学前のお子さんが病院にかかった場合、窓口で負担する医療費が助成されます。
健診や予防接種の受け方
お子さんの成長に合わせて、定期的に健診を受けましょう。